東京学芸大学、千葉大学、埼玉大学、横浜国立大学の連携・協力による博士課程で、学生はいずれの大学の教員の指導をも受けることができます。
教育構造論、教育方法論、発達支援、言語文化系教育、社会系教育、自然系教育、芸術系教育、健康・スポーツ系教育、生活・技術系教育の9講座からなり、教育についての高度の創造的研究の能力を有する人材の育成を目指しています。